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ちょ、…ぁああぁぁ!

2010年02月04日 13:27

せ、先生のイラストサイトのブログー!ちっちゃい照宇ー!!
ちょ、これは何?死ねと?萌え死ねと?本望だけど、萌え死ねと?
泣くの必死で我慢してるとかそんなちっちゃい照宇、かわいすぎてマジ死ねるんですけど!
大体にして、先生のあの兄弟設定、マジでツボはいってしかたないんですが死ぬ!心臓死ぬ!

お ち つ こ う…!

いやほんと落ち着け。妄想湧き出る設定やばすぎるけど落ち着け。私落ち着け。


《ちっちゃい頃の導明寺双子》(自分用メモ)

【壱茶】
・喜怒哀楽が激しい
・怒っては泣き、嬉しくては泣き、悔しくては泣き
・これ、大人に可愛がられる子どもだよね(自分意見)
・なんでも器用にこなす

【照宇】
・喜怒哀楽が乏しい
・泣かない子
・なんでも器用にこなす壱茶にコンプレックス
・て、ゆーことは努力家だよね(自分意見)

次男は、できすぎる長男にコンプレックスを感じてたので、照宇の気持ちを理解して可愛がってた…とか、どんだけ…!!ちぃ兄…!!好き…!!!!(*´Д`*)ハァハァ
しかも導明寺で1番出来の悪いとされてる次男とか。んじゃなにか、出来の良い悪いで言えば、長男・壱茶・照宇・次男の順か。ああああ無意味に萌える…!ていうか妄想わくモーソーわく!
あれですか、長男が武道だってなんだって、上手くこなす壱茶をほめている時に、次男がそれを見て、「(おれもできたのに…)」ってなってる照宇を褒めるとかそんな兄弟…!なんかもう導明寺好きすぎる。なんかもう大好き。結婚したい。(おちついて)

ちいさい頃はそうだけど、だんだん照宇の努力が実って高校生くらいになれば、強さは同等とかさぁ。まぁ、照宇はお手本通りで壱茶は鏡っていうタイプの違いはあれど。強さは変わらなくなって、父親にも長男にも認められてるのにやっぱり奥底では壱茶へのコンプレックスは拭えなさそう。だから根暗なんだな照宇って(禁句)

でもこんなちっちゃい照宇とか、兄弟関係とかきいて、一気に照宇への愛が針を振り切ったわけで。
なんかもう珍獣と照宇とにいちゃんの話とか、かかかかkきててええ!
でもね。なんだかんだいって、双子なんだから、照宇→壱茶への一方的コンプレックスじゃないと思うよ。壱茶→照宇へのコンプレックスだってあると思うよ。それを壱茶は見せないし、悟らせないだけで。





いいいいい壱茶がいたぁあああ!!
なきわめいてる壱茶とか見たいなぁとか思ってたら、壱茶いたー!!!

かわいいかわいいかわいいkawa…!!(ごろごろごろ)

しばらく生きのびれる。これで活力わいた。生きる活力!

ところでなに。
次男=エロ小説家
どこの女性向けエロ漫画設定?(笑)
明凌連のやつらに資料流してたらさぁ…いやもうほんと愛しいよね、だんしこーこーせー!えろはせいぎ!

でも珍獣には絶対に見せないようにしているちぃ兄萌え。
「ノックなしでは入ってくるな」がちぃ兄と珍獣のお約束。珍獣は、壱茶の部屋でエロ本みつけると、「こんの色魔が死ねやぁああ!!」ってなるけど、ちぃ兄の部屋で間違って見つけてしまったときは何も言わずにしまっとく。しょうがないよねお仕事だもん。そんな感覚で。

<導明寺の現在と未来>(じぶんメモ)

長男⇒道場手伝いながらサラリーマン
次男⇒エロ小説家
照宇⇒道場の経営担当&道場専属スポーツ整体士
壱茶⇒道場継ぐ


ときめく!ときめくっっ!!(ガンガンガン)




↓こっからは夢妄想ですよ

こうなると、あの兄弟の中での珍獣の位置ってかなり重要だったんではないかなと思います。
関係を緩和させるというか。あの子がいることでやわらぐ空気というか。大人たちが自分たちを比べる中で、きっと長男は長男なりに、次男は次男なりに、双子は双子でいろんな方面にコンプレックス感じたり、そんな自分がいやだったりしてたと思うんですよね。
長男は、自分がもたない次男の自由奔放さに。次男は長男の完璧さに。壱茶は照宇の真面目さとか泣かない強さに。照宇は壱茶の素直さと器用さに。照宇なんかは爆発して壱茶に「何でもできるおまえにおれの気持ちなんかわかんねぇよ!」くらい言いそうですし。それをきいた壱茶は壱茶で、複雑でしょうし。なんで照宇は照宇にいいところたくさんあんのにわかんねぇんだよ…くらい思って悩んでそう。そこに妹ちゃんは生まれてても小さいでしょうしねぇ。

珍獣は妹ポジションであっても、やっぱり妹ちゃんとは違う存在だと思うのです。特に双子にとっては。妹は守るべき存在だけど、珍獣は、守るべき存在であっても同時に並んで立つ存在なので。
兄妹みたいだけど、あくまで「みたい」であって、兄妹ともちがくて・親友よりも重くて・幼馴染以上の存在。と、なると、「三つ子」がしっくりきてるんですよね当人たちは。
双子って兄弟だけど、でもこの世で1番のライバルみたいな存在だと思うのです。特に道明寺双子の関係性からすれば。と、なると「守る存在」であって「並んで立つ存在」となればもう1人の片割れかなと。

だからこそ、珍獣に「だいじょうぶだよ」とか「照くんは照くんだよ」とか、認められると安心するというか。大人の言葉より響くんですよね。子どもだから、正直な気持ちだもの。
まぁ、正直な話、唯一壱茶に勝ってるもの、っていう優越感はあったかも。珍獣は、壱茶のことも大事だけど、小さい頃照宇と一緒にいたことが多いと思うんですよね。ふい、っといなくなってしまった照宇をみつけるのが1番うまくて、1番さきに照宇がいなくなったことに気づく。追いかけて、いっしょにいる。壱茶と照宇をくらべない。
だから、「サッカーして遊ぼうぜ!」「やだよーきょうは、しょーくんとお絵かきするんだもん」「なんだよ照宇ばっかり!」とかなると、感じる優越感。
そして、珍獣はものじゃないのに、「おれのもの」って思っちゃう自分にイライラする照宇とか自己嫌悪する照宇とか…そうしてできあがる根暗キング。…途中からなんでこうダークっぽく…(あらためろ)

まぁ、そんなことを考えてると、いろんな方向に妄想わくわけで!裏でもほのぼのでも、子どもの頃の話でもさー!なんかもうたのしすぎるぜー!(≧∪≦*)

にいちゃんたちも、なごんでいればいいよ!次男あたりとかさ!

「ちぃ兄、しはんとけんかしちゃ、だめだよぅ」
「…俺は落ち零れ、だからな。しょうがねーんだよ、親父も俺が目障りなんだろ」
「…めざ…」
「嫌いってことだ」
「き…きらいじゃないよ!しはんは、ちぃ兄のところきらいなんかじゃないよ!ま、まいはすきだもん…だいすきだもん!ちぃ兄、だいすきだもん!」

こう、…和め若者よ!(おちついて)
泣きながら必死でいう珍獣に、「なんでお前が泣くんだよ…」って苦笑しながら、ぎゅーっして泣くといいです。自分のことで泣く珍獣に、なんかもういろいろ決壊するといいさ。長男もしかり。

もう…なんかかきたいものいっぱいありすぎてこまるわぁああぁあぁああ…!
おそるべし先生!

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コメント

  1. 吾蘭 | URL | -

    兄が・・・っっ

    こんばんは。吾蘭です。「Blue Morpho」読ませていただきましたっ。兄が素敵過ぎます!!知らないふりして会話しつつ、心の中はデレデレな東堂兄に悶えました。

    珍獣ちゃんが嫁にいったら毎日新居に来そうですね^^。ぁ、でもその前に彼女の父と兄達の攻略が大変そうですね。珍しく焦る東堂くんが見れるかも(笑)素敵なお話ありがとうございました!!

     

  2. アサト@管理人 | URL | m.2.LkcQ

    コメントありがとうございます!

    こんばんは、吾蘭様!
    吾蘭様のリクエストにこたえよう!と、書いたつもりがなんだか途中から出会い編になってしまいました…嫉妬する東堂が書けなかったのが悔やまれます。兄め…!
    それなのに、やさしすぎる感想ありがとうございます!書いたかいがありました。兄は結婚したらほんと新居にうざいくらいに押し掛けてきそうですね(笑)
    そのたびに叩きだす東堂が見ものです。

    兄の話はまた書きたいなぁと思いますが、それよりもずっと前から書きたいのが、そう、それなんです。珍獣の父と東堂のファーストコンタクト。どんなふうにしようか迷い続けて早数年…(笑)
    いろいろとネタはあるんで、夢小説か4コマで消化していきたいなと思います。
    懲りずに付き合ってやってくださいませ!

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